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イラストとか、3DCGとか、日々感じたこととか、いろいろごったに〜
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07/06(Sun) 16:57
またまた更新開いちゃいましたねfq^− ^;p
鉛筆画風CGの参考にするとの言い訳で、「戦場のヴァルキュリア」やってました。 久しぶりにゲームやった気がしますが、個人的にはテンポも悪くないし(LVアップが簡単なのは、時間の無い大人には良いですね〜)、どんどん続きが見たくなるシナリオだったし、まずまず面白かったですよ。 絵はもう少し、大げさな白い画用紙に描いた様な鉛筆画の表現をしてもいいかなぁ〜とか思いましたが、まぁ、見てるうちにこれはこれでいいかなぁ〜と。あと、口角のモデリングが少し気になって、手直ししてぇ〜よ〜とか思っちゃいました、普通には気にならないと思いますが。 声優さんは豪華で楽しかったですね〜。脇キャラにも掛け持ちされてるんで、そういうのも聞き分けるのも面白かったしq='-'p 終わってみると、もう少しシナリオ的に突っ込んで、シナリオボリューム欲しかった気もしますが、少し物足りないくらいが丁度いいのかな。 「戦場のヴァルキュリア」やってて思い出したのが、同じような戦術シミュレーションRPG「タクティクス・オウガ」っていうSFCゲームです。このゲームは個人的にはSFC時代No.1ゲームなのです。 戦闘システムも良く練られているし、当時何よりもそのシナリオに衝撃を受けました。マルチシナリオ、マルチエンディングのRPGって当時見た覚えが無かったし、政治も絡めた勧善懲悪でない深い世界観ってのは、まだまだゲーム=子供の遊びってイメージがある中で、出色な存在でした。 まぁこのゲームのスタッフでFFT→FF-XIIと作っていくことになるのですが、「タクティクス・オウガ」の世界観や完成度は全く見劣りしませんね。 で、PS移植版も買ってあったので、またやってみようかと思って、webで検索してたら私が見てないエンディングがある事が発覚q;゜д゜p !!<うそ〜ん。これは是非みなければ! ということで、少しずつちびちびやってます。今2章に入ったところです。 3Dキャラがグリグリ動くゲームも良いですが、良いドット絵って職人魂が感じられて良いですq='-'p * コメント *
たうっち | 奥が深い
ドット絵は奥が深いですよね。
自分も昔好きで、DQのスライムから始まり、チマチマと描いてたもんです。 最近はまったく描きませんが、(というよりも今どきのドット絵のレベルがすごすぎて、もう手が出せないよという悲しい現実がありますが) 眺めてると幸せな気分になれますね〜。
Moch |
良いドット絵って、大きい絵を縮小した機械的なアンチエリアシングとは違い、ディザ加減とかすごく計算しつくされていて、すごいですよね。またモニター性能が今とは違っていたので、にじみ具合とかも絶妙でした。
何となくローポリモデリングにも通じるものがあって、こういう制約された中で、どのように表現するかって知恵を絞るのも、楽しいものですよね。
イルカ弾(テンコウP) |
「タクティクス・オウガ」は僕もはまりました!
自分の名を「あいうえおうじ」自軍の名を「しおりちゃん」と付けたらカッコいい筈の場面で、「僕はヴァレリア解放軍・しおりちゃんのリーダー、あいうえおうじ・パウエルだ。死にたくない者は武器を置いて立ち去れ!」って台詞になっちゃって一人で笑いながら後悔したデス。 lowルートの方が味方に放火したりするんでしたよね。衝撃的なゲームでした。そういえば、アシッドレイン手に入れたらそればっか強くてそれまでの戦略性が壊れてそれもひっくるめて忘れられなくなったゲームです!
Moch |
>イルカ弾(テンコウP)さん
最初クリアした時に見たバッドエンドは忘れられません。 まぁヒロイックに自然に選択していくとChaosルートに進むわけですが、カオス=混沌というイメージでしたが、このゲームでは自由って意味合いになってましたね。 何となくLawというと、真面目なイメージがありますが、命令に逆らえず逆にあくどい事を押し付けられる役どころで、シナリオ的にはこっちの方が混沌としてたイメージがありました。こっちのルートはある意味濃いシナリオですよね。 当時は攻略本も使わずにプレイしてたので、色んなアイテムもゲットできてなかったようです、、、fq^- ^;p |
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